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1/13 / 小針中で「ことばの学校」 サッカーアルビ・早川史哉選手が講演
言葉を通じて豊かな心を育むキャンペーン「ことばの学校」の出前授業が1月13日、新潟市西区の小針中学校で開かれました。急性白血病を経験したサッカーアルビレックス新潟の早川史哉選手が講演。母校の後輩約800人を前に、目標に向かって全力で取り組むことの大切さを語りました。...


これって更年期?
女性は誰もが通る道。 怖がり過ぎず、まずは知ること 更年期は女性の閉経を挟んだ前後5年ずつの期間を指します。閉経を迎える平均年齢が50歳くらいなので、45~55歳が一般的ですが人によって前後します。その時期、体に現れるのが「不定愁訴(ふていしゅうそ)」と言われる症状。顔が急...


12/28 | にいがた健活講座「こころをケアするストレス対策とうつ病予防」
にいがた健活講座「こころをケアするストレス対策とうつ病予防」 末広橋病院 橘 輝 副院長 たちばな・あきら 1976年、群馬県出身。新潟大学医学部卒、同大学大学院博士課程修了。同大学医歯学綜合病院を中心に県内各地の医療機関で地域精神医療に携わる。専門は不安症、強迫症、ストレ...


11/20 | にいがた健活講座「健康寿命を延ばす糖尿病の治療と予防」
にいがた健活講座「健康寿命を延ばす糖尿病の治療と予防」 新潟大学大学院医歯学総合研究科(医学部)血液・内分泌・代謝内科 曽根博仁教授 そね・ひろひと 筑波大学医学群卒。同大臨床医学系教授などを経て2012年より現職。専門は糖尿病・内分泌代謝内科学。日本内科学会評議員、日本糖...


子どもの褒め方、叱り方
恐怖を与えても学習効果なし 本当に効果がある声掛けとは 子育てをしていると、叱ってしまう場面があるものです。つい感情的になって後悔する親御さんもいらっしゃるでしょう。最近の脳科学研究によると、叱ると脳は満たされた気持ちを感じ、また同じ行動をとるという報酬回路が動いていること...


11/19 / 魚沼市でNIC健康セミナー 地域医療再編や糖尿病予防学ぶ
医療や介護をテーマに、専門家から広く知識を学ぶ「みんなの医療・介護 NIC健康セミナー」(新潟日報販売店グループ主催)が11月19日、魚沼市の市中央公民館で開かれました。魚沼基幹病院(南魚沼市)の鈴木榮一院長、上村医院(魚沼市)の上村伯人院長、魚沼市健康増進課の山本拓矢さん...

