お問い合わせ
にいがた健活アワード2024 事務局(新潟日報社統合推進センター内)
〒950-8535 新潟市中央区万代3-1-1
TEL:025-385-7473 FAX:025-385-7476(土日祝を除く10:00~17:00)

■日 時 2026年3月15日(日)13:00~14:30
□表 彰 式 13:00~13:40(約40分間)
□健活トーク 13:45~14:30(約45分間)
■会 場 新潟日報メディアシップ1階・みなと広場
■健活トーク出演者(4人) ※敬称略
・中村 隆 (個人部門 最優秀賞受賞)
・佐藤 袁也 (千代田設備相談役・創業者/法人部門 最優秀賞受賞)
・佐藤 敏郎 (審査委員長/新潟医療福祉大学教授)
・岡田 花菜子 (審査委員・司会/市民代表・フリーアナウンサー)


表彰式の日程は以下の通りです。表彰式終了後に個人部門・法人部門の受賞者と審査委員による「健活トーク」を行います。
「健活トーク」では受賞者の取り組みのご報告をもとに、健康活動を通して豊かな生活を送る取り組みの大切さを伝えます。
表彰式・健活トークとも観覧自由です。ご参加をお待ちしております。
■日 時 2026年3月15日 (日)13:00~14:30
□表 彰 式 13:00~13:40 (約40分間)
□健活トーク 13:45~14:30 (約45分間)
■会 場 新潟日報メディアシップ1階・みなと広場
■健活トーク出演者 (4人) ※敬称略
・中村 隆 (個人部門 最優秀賞受賞)
・佐藤 袁也 (千代田設備相談役・創業者/法人部門 最優秀賞受賞)
・佐藤 敏郎 (審査委員長/新潟医療福祉大学教授)
・岡田 花菜子 (審査委員・司会/市民代表・フリーアナウンサー)





なかむら・たかし
中村 隆 | 燕市
みんな仲良く・時にはボランティア活動も!
地元の「歩こう会」で10年にわたり、継続してウオーキングを実施。多くの友人・知人と健康づくりに取り組み、心身ともに健康体を維持している。ゴミ拾いも行い、社会参加を心がける。

ほしの・こういち
星野 浩一 | 新潟市西区
朝食後ウオークの継続実践(楽しく元気が出るコースを歩く)
朝食後ウオークで歩く場所や歩数のデータを取りながら実践。健康の目安となる血糖値などの数値にも目くばせし、健康増進への意識が高い。ウオーキングコースで自然との触れ合いを満喫し、心の健康にも繋がる。
さとう・せいじろう
佐藤 誠治郎 | 新潟市中央区
諦めなければ、誰でも健康に
25年前の大病経験以来、健康活動を実践。今日ではこども達や高齢者にその活動を教えている。受講者からは「健康活動に関心が高まった」などのメッセージが寄せられ、健康寿命延伸を目指し活動している。
わたなべ・さとし
渡邊 敏 | 上越市
100kmノーカー通勤
往復100kmの通勤で車から電車に変更し、駅までは自転車、徒歩をメインにする。自宅から駅までの往復10kmの運動で、人間ドックの数値は改善。通勤以外で自転車、徒歩を多く取り入れることを目指している。

さとう・かよ
佐藤 佳代 | 新潟市江南区
ウォーキングで、更年期も怖くない!
身体の不調から時間を工夫しつつ、ウォーキングを始める。有酸素運動のお蔭で不調から脱却し、仕事にも好影響を与える。今後はスキマ時間を活用しての語学学習に思いを馳せる。




株式会社 千代田設備 | 新潟市中央区
「ラジオ体操歴50年」-ラジオ体操が育んだ大きな輪
工事現場で怪我や事故を起こさないことを目的に、1975年から50年にわたり、全社員で毎朝ラジオ体操に取り組む。その姿勢は地域とのコミュニケーションにも繋がる。全国屈指のラジオ体操優良団体である。

アイティーサポート株式会社 | 新潟市中央区
アイティーサポートの健康サポート
社員が長く健康で働ける職場を目指し、連続休暇制度を導入。また地域の海岸清掃活動に参加し、リフレッシュと社会貢献の両立を図る。健康経営を企業文化として根付かせる取り組みを続けている。
大島電気株式会社 | 十日町市
社員全員が笑顔で健康に過ごせるように…
全社員の健康を願い、定期検診を人間ドックへ変更。また女性社員への子宮頸がんと乳がん健診を偶数年齢時に実施、歯周病チェック、ラジオ体操など多くの取り組みを行い、成果を上げる。
第三貨物自動車株式会社 | 新潟市東区
毎日測定 自分の血圧を意識しよう
社員の血圧リスク保有率を下げるため、血圧測定器を購入。毎日の測定が自身の体調管理の指標になり、社員の血圧数値が改善。健康に対する意識の高まりを、会社全体で共有している。

株式会社 高舘組 | 上越市
The first year 健康の取組を協力業者に広げよう
社内で培ってきた健康経営のノウハウを広く協力業者にも広げ、健康活動でコミュニケーションをとっている。これは建設業界のみならず、真の意味での社会貢献でもある。

❶ 審査・選定方法
有識者ら で構成する審査委員会が審査、決定
❷ 審査のポイント
①普及の可能性 ②発展性 ③独自性 ④効果への期待 ⑤継続性
上記5点のポイントから取り組みを総合的に審査
❸ 表彰(個人の部、法人の部)
■最優秀賞各1点 ■優秀賞各3点 ■特別賞各1点
※特別賞は今後の可能性を感じさせる取り組みから選出
❹ 発表
審査後、特設サイトで受賞者名を発表。受賞者には事務局から別途連絡いたします。
❺ 表彰式
2026年3月15日(日)に新潟日報メディアシップで開催する「にいがた健活アワード2025表彰式・健活トーク」の中で表彰。 受賞者には表彰状と副賞を授与します。
審査委員
・新潟医療福祉大学教授 佐藤 敏郎(審査委員長)
・新潟県健康づくり支援課 課長 相馬 幸恵
・全国健康保険協会新潟支部 支部長 髙橋 佳子
・新潟県労働衛生医学協会 会長 佐藤 幸示
・市民代表(フリーアナウンサー) 岡田 花菜子
・新潟日報社ビジネス局 局長 阿部 久 以上6人

