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子どもと災害について
(2024/6/5) 1995年の阪神淡路大震災をきっかけに、日本の災害医療の整備が始まりました。この時点では「一人でも多くの命を救うために」を考えなければならない段階で、「被災者としての子どものケア」はまだまだ後回しでした。その後2004年の中越地震、2007年の中越沖地...


トイレトレーラー配備を
(2024/5/7) 令和6年1月1日に発災した能登半島地震では、道路状況が極めて悪化したため、ヒト・モノの出し入れが大きく遅延しました。全壊、半壊の家屋数が著しいために、避難者数が著しく増加、持続しました。また、(たとえ病院であっても)ライフライン(水、電気、など)が途...


にいがた健活フェス「女性の健康+子どもの健康」(3月24日)
(2024/4/19) 県民の健康増進を応援する「にいがた健活フェス」が3月24日、新潟市中央区の新潟日報メディアシップで開かれました。女性の健康と子どもの健康をテーマにした「にいがた健活講座」やアルビレックスチアリーダーズ&スクール生のパフォーマンスなどが行われ、会場は...


健診医が考える健康へのアプローチ
(2024/4/5) 循環器内科医として、心不全や血管再生治療をしていたときは、動脈硬化性疾患の終着駅にあたる心臓疾患や血管疾患の患者をたくさん診てきました。そして、15年前、大学を辞める時に、思い切って健康診断、人間ドックの世界に飛び込みました。格好よく言えば、終着駅に至...


「健康経営に取り組もう」先進企業の事例紹介Vol.3
(2024/3/26) 従業員の健康増進を通し、生産性や企業価値を高める「健康経営」の取り組み が県内でも広がっています。県内で健康経営に取リ組む「にいがた健康経営推進企業」から、20社の取リ組みを3回に分けて紹介します。 建設業のイメージ払拭「新3K」へ奮闘 (小柳建設)...


「健康経営に取り組もう」先進企業の事例紹介Vol.2
(2024/3/25) 従業員の健康増進を通し、生産性や企業価値を高める「健康経営」の取り組み が県内でも広がっています。県内で健康経営に取リ組む「にいがた健康経営推進企業」から、20社の取リ組みを3回に分けて紹介します。 働き方改革と両輪で従業員を健康に (旭カーボン) ...

